営業・経理・在庫・案件をバラバラのSaaSに預けたままでは、年商100億のステージには行けません。
従業員80〜200名の中堅企業が、SaaS4〜6個+Excelから脱却し、自社の勝ちパターンをそのまま載せた"社長ダッシュボード"を持つための自社専用ERP。デジタル化・AI導入補助金2026活用で、¥900万規模を実質¥450万から導入可能。
PROBLEM
1つでも当てはまるなら、"社長ダッシュボード"が空白のまま経営している状態です。
今の粗利を即答できない。
標準に業務を寄せろと言うが、うちの勝ちパターンは"標準外"にある。カスタマイズできず、Excelで補い続けている。
SOLUTION
Emposy ERPが、中堅企業の"見えない業務"を1画面に統合します。
営業・経理・在庫・案件・顧客対応を1つの基幹に統合。社長は朝いち、1画面で会社の「今」を把握する。
既製SaaSの型に業務を合わせるのではなく、あなたの会社の勝ちパターンをそのまま業務ロジックに載せる。
『先月の粗利が落ちた理由は?』『いま止めるべき案件は?』に、あなたの会社の言葉で答える。
自社ERPテンプレ+AI開発で、従来¥3,000万規模の基幹刷新を実現。デジタル化・AI導入補助金2026で最大50%オフ。
REASON
"社長ダッシュボード"と"うちの言葉で答えるAI"、この2点が中堅企業には効きます。
売上・粗利・受注残・在庫回転・現金…全部門の数字を1画面に集約。役員会が「数字を突き合わせる会議」から「どう動くか」の会議に変わります。
全データを学習したAIが常駐し、あなたの会社の言葉と業務ロジックで答えます。汎用ChatGPTでは踏み込めない、社内文脈を理解した意思決定パートナー。
VOICE
中堅企業のトップが実際に語る"集約後の景色"。
『毎月末の数字合わせ会議が消えた。朝いちのダッシュボードで役員全員が同じ景色を見て、議論がどう動くか
から始まる』
『SaaSを7個入れて疲れていたが、自社に合った1つに集約したら、現場がやっと自分たちの言葉で動ける
と言ってくれた』
RESULT
"見えない会社"から、"1画面で見える会社"へ。
デジタル化・AI導入補助金2026(補助率1/2・上限¥450万)で、¥900万規模のプロジェクトが実質¥450万の投資判断に。
まず"社長ダッシュボード"だけを1ヶ月で立ち上げ、業務モジュールを段階的に載せる進め方も可能。
FAQ
経営者からよくいただく4つの質問にお答えします。